🎵ギターチューナー
基準音を再生するには弦ボタンをクリックしてください

チューニングメーター

-20-100+10+20
周波数: -- Hz
偏差: -- セント
準備完了

チューニングを開始するには「チューニング開始」をクリックしてください

キーボードショートカット:Q、W、E、R、T、またはYを押して弦を素早く再生します

標準チューニング:EADGBE(低音から高音へ、6弦から1弦)

無料オンラインツール

プロフェッショナルギターチューナーギターを正確にチューニング

耳で合わせたいときは基準音、マイクで合わせたいときはリアルタイムのメーター。読みやすく、迷いにくい表示で、短時間でチューニングを整えられるように作っています。

リアルタイム検出
精密チューニング
100%無料
🎸
0.1
Hz
6
24/7
利用可能

リアルタイムのピッチメーター

弦を鳴らすとメーターがすぐ反応します。音が高い(シャープ)/低い(フラット)と、目標までの距離がひと目で分かります。

基準音で耳チューニング

マイクが使いにくい環境では、弦ボタンで基準音を鳴らして耳で合わせられます。

分かりやすい表示

針とステータス表示で、次に何をすべきかが明確です。低ければ締める、高ければ緩める、中央を目指す。

インストール不要

ブラウザで開くだけ。ダウンロードやインストールは不要です(マイク利用にはブラウザの許可が必要です)。

最適な用途

役立つシーン

アプリを入れずに、さっと音程を整えたいときに便利です。

個人使用

  • 日々の練習前の確認
  • 標準チューニングの耳を作る
  • 曲の合間のクイック調整
  • 弦交換後の状態チェック

プロフェッショナル使用

  • リハーサル前の確認
  • セッション前の手早いチェック
  • 基礎的なチューニングの指導
  • 弦の伸び・安定性の比較
クイックガイド

ギターチューナーの使用方法

多くのギターで使いやすい、実用的な手順です。

1

マイクへのアクセスを許可

リアルタイム検出を使う場合は、開始ボタンを押してマイク許可をオンにします。

2

弦を選択

合わせたい弦を選びます。低音弦から順に進めると、張力変化の影響が読みやすいです。

3

弦を弾く

1回弾いて、音が伸びている間に表示が落ち着くのを待ちます。複数弦を同時に鳴らすのは避けてください。

4

各弦を微調整

ペグは少しずつ回して再チェックします。静かな場所で、他の弦を軽くミュートすると安定しやすいです。

選ばれる理由

このツールのポイント

永久無料

登録なし・課金なしで、必要なときにすぐ使えます。

プライバシーに配慮

音程の判定はブラウザ内で行われます。マイクは許可したときだけ利用され、ページを閉じれば停止します。

モバイル対応

小さな画面でも見やすいレイアウトで、手元を見ながら調整できます。

高速かつ正確

反応の速さに加えて、調整中に“見て判断しやすい”安定した表示を重視しています。

使いやすい

弦を選ぶ→鳴らす→中央に合わせる。操作がシンプルです。

2つの使い方

マイクでのリアルタイム検出と、基準音を使った耳チューニングを状況に応じて使い分けられます。

よくある質問

よくある質問

Q1.どのくらい正確ですか?

精度は端末のマイクや周囲の騒音に左右されます。1本ずつ弾く、マイクに近づける、他の弦をミュートすることで安定しやすくなります。

Q2.表示がフラフラします。どうすればいい?

倍音や反響、環境音で揺れることがあります。静かな場所に移動し、弦を1本だけ鳴らし、他の弦を押さえて共鳴を減らしてください。

Q3.音を検出しません。何を確認すべき?

まずマイク許可を確認してください。PCならアドレスバー左の鍵アイコン、iPhoneのSafariなら「ぁあ」→「Webサイトの設定」→「マイク」で許可を見直せます。次に、他アプリ(Zoom/Meet/録音アプリなど)がマイクを掴んでいないか確認し、1本の弦をはっきり鳴らしてみてください。

Q4.マイクを使わずに耳で合わせられますか?

はい。弦ボタンで基準音を鳴らし、耳で一致させる方法も使えます。

Q5.マイク検出のコツはありますか?

静かな場所で、弦を1本ずつ、1回ずつ鳴らすのが安定します。エアコン・換気扇・キーボード音などの連続音があると揺れやすいので、できれば止める/離れるのがおすすめです。スマホは本体マイクに近づけ、他の弦は軽くミュートしてください。

Q6.目標音程には上げて合わせるべき?下げて合わせるべき?

安定しやすいのは「上げて合わせる」方法です。高すぎる場合はいったん少し下げてから、目標に向かって上げて合わせます。

Q7.どのくらいの頻度でギターをチューニングすべきですか?

基本は「弾く前に毎回」が安心です。温度差(部屋→屋外)、新しい弦の伸び、強いチョーキング/ストロークなどでズレやすいので、演奏前と休憩明けに軽く確認するとトラブルが減ります。

Q8.ギターチューナーはモバイルデバイスで動作しますか?

はい。モバイルブラウザで開き、表示に従ってマイクへのアクセスを許可してください(端末・ブラウザの仕様により挙動が異なる場合があります)。

Q9.ギターの弦が非常に古い場合はどうすればよいですか?

古い弦は音程が安定しにくく、合わせてもすぐズレることがあります。まずは弦交換がいちばん効きます。交換が難しいときは、強く弾きすぎない・上げて合わせる(いったん下げてから上げる)・各弦を何度か往復して落ち着かせるのがコツです。

Q10.外放し(スマホのスピーカー)で基準音を鳴らしながらマイク検出してもいい?

環境によってはスピーカー音を拾ってしまい、判定が不安定になります。可能ならイヤホンを使うか、基準音で耳チューニングに切り替えるのが安定です。

Q11.練耳(耳トレ)にも使えますか?

はい。基準音を鳴らして“同じ高さに聴こえるまで”合わせる練習に使えます。最初は低音弦から1本ずつ、短い音で合わせるとやりやすいです。

ギター チューニングのコツとベストプラクティス

日本の利用環境(スマホ+ブラウザ)で詰まりやすいポイントをまとめました。

iPhoneのSafariは初回の許可に加えて、サイトごとの設定でマイクがブロックされていることがあります(「ぁあ」→「Webサイトの設定」→「マイク」)。また、エアコン/換気扇/交通音などの連続音は判定を揺らしやすいので、できるだけ静かな場所で1本ずつ鳴らすのが安定します。外放しで基準音を鳴らすと拾い込みが起きる場合があるため、イヤホンを使うか耳チューニングに切り替えるのがおすすめです。

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